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Centos7 FTPサーバ設定(vsftpd)

SCPで事が足りるのであればFTPをわざわざ入れる必要はないですが、まぁ結構な頻度で何かしら必要になるので、centos7でvsftpdを設定した時のメモです。 まず、パッケージをインストール。 # yum install v...
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mysql文字化け対応

たまにDBインストールしたばかりで、そのまま何の変更もなしに使うと起こる現象。大体はデフォルトの文字コードがlatin1になっているのが原因だったりします。それをutf8へ変更します。 mysqlログイン後、現在の設定を確認。 ...
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Centos7 sshログインを公開鍵方式へ変更する方法

パスワード認証は簡単で便利ですが、セキュリティ的にあまりよろしくないので公開鍵認証方式へ変更する方法です。今回は例としてcentos7上でuserという名前のユーザへ設定を加えていきます。 まず、ssh用ディレクトリを作成します。あ...
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Centos7 nginxのログをltsvに変更

通常形式のログはログ解析、集計をするときに区切りがスペース所によりダブルクォートだったりして、なかなかスムーズに解析できないので、ltsv形式に変更したときのメモ。 ltsvとは何かと言うと簡単に言えば、各項目の区切りをタブにしただ...
linux

Centos7 nginx利用下でphp系パッケージ更新後の作業

webサーバにapacheを使用している場合は不要な作業です。yum updateなどでphp系のパッケージを更新した場合、キャッシュなどのディレクトリへのグループ権限がapacheのものになってしまうので、それの対応です。これをしないと...
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Centos7 Lets Encrypt(certbot)の自動更新

無料証明書のLet's Encrypt(certbot)は、3か月放置すると失効してしまうのと、1ヵ月前からでないと期間が延長されない。毎度手動で更新するのも面倒&忘れるとこれまた大変なので、自動で更新されるように設定する。1点注意点は、...
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Centos7 rootスイッチ可能なユーザの追加とその限定

centos7でrootになれる一般ユーザの追加についての記録です。セキュリティ的にrootは特別な時以外にはならないほうがよい為です。うっかりrootユーザで/を消すなんてのも身近で起きたこともあるし、聞いたこともある本当にある怖い話で...
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Centos7 Lets Encrypt(certbot) エラーのアップデート対応

今まで動いていたcertbotがエラーで落ちるようになったので、アップデートのメモ。作業したのは2019/12の話。以下、エラー内容。 # certbot renew Traceback (most recent call ...
linux

Centos7 nginx + php-fpm(7.3)インストール・設定

nginx + php-fpm + ssl化の記録です。Let's Encryptの部分はapacheのSSL化と重複してます 別記事のphpインストールをしていない場合、php-fpmをインストールする # yum inst...
apache

Centos7 apache-2.4 インストール・設定

apacheのインストールとLet's Encrypt を使ったSSL化までです Webサーバで使うポートを開ける(80,443) ・ポート開放 # firewall-cmd --add-service=http --zone...
linux

Centos7 mysql-5.7インストール・設定

mysql-5.7をインストールしてとりあえず動くところまでの記録です リポジトリを追加していない場合は追加しておく # rpm -ivh # yum install # yum install mysql-5.7...
php

Centos7 php-7.3インストール・設定

php-7.3のインストール・設定です リポジトリの追加(必要があれば) # rpm -ivh # yum install php-7.3 インストール インストールしたいものは適宜変更してください。以下はなん...
linux

git コマンドいろいろ

ブランチの作成(master から develop を作成) $ git checkout master $ git branch develop $ git push origin develop リビジョン指定のチェックア...
centos7

firewall-cmd いろいろ

VPSなんかでの疎通確認でつい忘れがちなポート開放。必要なものだけ開けようね! 登録されているサービス名の表示 # firewall-cmd --get-services 空いているポートの確認 # firewal...
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